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2026.04.08 -
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Creative:EP-630のレビュー紹介

2011.10.15 - Creative:EP-630のレビュー
 
Creative:EP-630の、ネット上にたくさんのレビューが書き込まれています。
 
いくつかご紹介しますので、参考にしてください。
 
○ ● ○ ●
 
愛用していたものを紛失してしまったので、EP-630を購入。本体が小さくて、耳にフィットし、外からの音の遮断も、音漏れも少なく、使い心地もよいです。 デザインがちょっと質素な感じを受けるのと、タッチノイズが気になりますが、この価格でこの音質、総合的には購入して正解だったと思います。
 
 
○ ● ○ ●
 
コストパフォーマンスが高い製品だと思います。 私は、どちらかと言えば低音重視なのですが、この価格でこの高音質、充分満足しています。購入時には、高音がちょっと気になりましたが、エージング後は、その辺のことも改善されました。 お勧めです。
 
 
 
 
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Creative:EP-630のエージング

2009.02.10 - Creative:EP-630の特徴


Creative:EP-630などの音響機器は、エージングが必要

であり、エージング後、初めてその機器の実力が発揮

されるというのが、一般的な考え方です。

Creative:EP-630のレビューにも、購入直後に気になった

残響音や、シャリシャリ感が、エージングに改善された

という書き込みも多いです。

しかし、気になって聴いてられないというのでなければ

あえて、エージングをする必要はないのかもしれません。

普通に使っていれば、それがエージングになるわけで、

耳も自然にその音質に慣れていくものです。

この耳が慣れていく(プラシーボ効果)のほうが

エージング効果より大きいかもしれません。

もし、購入時にきになるようであれば、一晩、あまり大きい

音量ではなく、音楽を鳴らしておいて、聞き比べて見ては

どうでしょう。

 


 

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Creative:EP-630の信号伝達

2009.02.07 - Creative:EP-630の特徴


Creative:EP-630は信号伝達部分にも、細かい配慮がされて

います、プラグは金メッキ製の物を、ケーブルには、

OFCケーブルが採用されています。

金メッキプラグは、信号導電効率に優れていて、プラグ接触部分

の音質劣化を最小限にします。

無酸素銅で作られたOFCケーブルは、他の素材のケーブルより

不純物が少なく、音質の劣化が少ないのです。

音質を決定するのは、その音源の経路の中で、一番よい箇所では

なく、一番劣化する箇所です。

ドライバーがいくら優れていても、ドライバーに届くまでに音質

が劣化してしまっていれば、全く意味がなくなってしまいます。

Creative:EP-630は、信号伝達部分にも気を配り、とても

バランスのとれた、製品なのです。


 

 

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Creative:EP-630の外来ノイズの遮断

2009.02.04 - Creative:EP-630の特徴


Creative:EP-630は、インナーイヤー型の中でもカナル型

といわれている形状です。

このカナル型は、耳の穴にフィットし外来ノイズを遮断する

効果が高いと言われています。

ノイズが多い環境で使用することが多いイヤホンですから

外来ノイズを遮断する能力はとても重要です。

いくら高音質のイヤホンであっても、外来からのノイズが

多ければ、全く意味ないですから。

Creative:EP-630には3種類の大きさのシリコン製イヤーピース

が付属しています。

柔らかくて、人間工学に基づいた設計なので、外来ノイズを

効果的に遮断してくれます。

 


 

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Creative:EP-630の音質

2009.02.02 - Creative:EP-630の特徴


Creative:EP-630の音質の最大の特徴は、

迫力ある低音といえるでしょう。

それを可能にしてるのは、Creative:EP-630が採用している

9mmネオジウムマグネットドライバーです。

クリアで迫力のある低音といっても、ただ低音がしっかり

でているということだけではなく、厚み、圧力、締まりが

しっかりあり、決して、モアモアした低音ではありません。

中域は、癖がない音質ですが、埋もれることもなく、しっかり

主張しています。

高音は、ちょっとシャリシャリ感はありますが、低音の迫力

を考えると、バランスがとれているとも言えます。

低音重視でありながら、全体のバランスはしっかりとれていて

どんなジャンルの音楽にも対応できる、オールマイティな

イヤホンといえるでしょう。

 


 

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Creative:EP-630の仕様

2009.01.31 - Creative:EP-630について


Creative:EP-630の仕様を簡単にご紹介します。


○ドライバーユニット;9mmネオジウムマグネット

○インピーダンス;16Ω

○周波数特性;6Hz - 23kHz

○音圧感度;106dB/mW

○入力プラグ;金メッキ3.5mmステレオミニプラグ

○コードの長さ;1.2m OFCケーブル

○カラー;ブラック・ホワイト

○重量;約9g

○付属品;シリコン製イヤーピース(3サイズ)


仕様の中で、ちょっと目を引くのが、OFCケーブルと

金メッキプラグを使用してることですね。

ちょっとしたことですけど、音質向上には有益だと思います。

重量が9g というのも、持ち運び物としては嬉しいですね。

 


 

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Creative:EP-630の概要

2009.01.30 - Creative:EP-630について


Creative:EP-630は、カナル型といわれるイヤホンです。

近頃では、音楽を聴くのは、iPodやパソコン、携帯電話

が主流になってます。


そこで、メーカーでも、ヘッドホンより、持ち運び

に便利なイヤホンタイプの物を中心に発売しています。

その中でも、このカナル型というのが、外来ノイズの遮断性

の良さ、耳へのフィット感が優れていることで、人気の商品

となっています。


持ち運びし易く、いつでも何処でも音楽が聴けるということは

逆に言うと使用環境は、かなり厳しいということです。

丸めて鞄の中へ、ベットで寝る前に、そしてそのまま熟睡

なんてこともあると思います。


そんな環境で、何万もする高級なイヤホン使用しるのは

気を使ってしまします。

Creative:EP-630の価格は、3000円前後ということで

もし壊れても、又買い直すことが可能な価格ですよね、

といっても、音質は決して3000円前後とは思えない高音質です。
 

 

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Creative:EP-630